お知らせ

Information



年内発送の注文受付は終了いたしました
12月6日 午前9時以降のご注文は
配達日付指定なしの場合でも、1月順次出荷 となります。

■2021年11月にオンラインショップをリニューアルいたしました。
旧オンラインショップで会員登録をいただいた、ID・パスワードではログインできません。
今までのお届け先住所録等も、システムの関係上データー移管できておりません
誠に恐れ入りますが、新規会員登録から再度お願いいたします
ご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございません。

📞054-277-2322

農園カフェのご案内

Cafe

私たちについて

About us



苺を作り始めて45年。
妥協を許さない苺作りをモットーに、ここまでやってきました。
直売所に2011年から農園カフェも併設し、
苺の時期には新鮮な苺をふんだんに使用したスイーツもお楽しみいただけます。
2008年・2019年に全国担い手表彰において 農林水産大臣賞 を受賞いたしました。


こだわり

Policy



① こだわりの土づくりで栄養満点
苺を栽培をする上で一番重要なのは、「土づくり」です。
人に置き換えるならば、「常に良い環境を与えてあげる」ということ。
腐葉土と有機肥料をいっぱい含んだ土壌からしっかりと栄養をもらった苺は、病気や害虫に強く、丈夫に育ちます。

② きめ細やかな温度管理と節水管理
甘くて美味しい苺にするには、長い時間をかけてゆっくり低温で育てていくことが重要です。
ハウス内の温度を一定に保つために自動換気設備を取り入れ、常に温度管理を怠りません。
苺に与える水の量を制限することで、糖度は蓄積され甘みがいっぱい詰まった苺ができます。
なかじま園の きらぴか苺 が甘く濃厚なのは、こうした努力の結晶なのです。

③ ハチによる自然サイクルと天敵昆虫の活躍
養蜂業者からお借りした元気いっぱいのミツバチがハウス内を自由に飛び回り苺と戯れます。
ミツバチにくっついた花粉で自然と苺の受粉がおこります。
定期的にハウス内へ害虫を食べる天敵昆虫を散布します。
目には見えない位の小さな虫ですが、活躍ぶりは苺の状態からよくわかります。
このように「作り手にも安全・お客様にも安心」な苺をお届けしております。